老人ホーム相談センター えんむすび

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木曽路をドライブ♪

残暑お見舞い申し上げます。

厳しい暑さが続いておりますが、皆様いかがお過ごしでしょうか?

世にはびこるウイルスに加え、異常気象頻発、そして物価高騰、、、

ちくちく刺さるニュースが多いですが ため息ばかりついてはいられません

リフレッシュすべく 木曽路へドライブに出かけました。

 

まずは 奈良井宿!

写真は木曽の大橋です。美しい総檜造りの太鼓橋は、橋脚を持たない橋としては日本有数の大きさらしいです。

HP抜粋:::中山道六十九次の中で、東海道と共有する草津・大津宿を抜いた純粋な中山道六十七宿中(板橋から守山まで)、奈良井宿は江戸側の板橋宿から数えても京側の守山宿から数えても34番目に位置する、中山道の丁度真ん中の宿場町です:::

 

 

続いて 寝覚めの床にお邪魔しました。2020年に、県立公園から 中央アルプス国定公園へ昇格したそうですよ。

㏋抜粋:::寝覚の床の浦島太郎伝説  浦島太郎の伝説は、沖縄県から福島県まで全国各地に残っています。寝覚の床の風景を気に入った太郎は、魚釣りをしたり、竜宮城の巻物を参考に仙薬を作って地元の住民に分け与えたりしながら暮らしていました。:::

 

今日は曇り空、暑さも穏やかで風が心地よく お昼寝したらよい寝覚めができそう。

振り返ると素敵な広場があり、鯉が泳ぐ池や、各所に様々なモニュメントが飾られていました。

あ、写真には取り忘れましたが、五平餅を頂いてきました。私の知っている五平餅は小判型ですが五平餅のイラスト | かわいいフリー素材集 いらすとや

大桑村では小さなおにぎりが二つ串に刺さったような形状のものでした五平餅のイラスト(丸) | かわいいフリー素材集 いらすとや

売り場のお姉様に伺うと、大桑村では昔から丸い形なのだそうです。そして寝覚めの床周辺は 小判型なんだとか。ちょっとした発見でした。

文責:増田